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余った香水の活かし方

暮らし
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使わなくなった香水はどのように処分していますか?  

最近は外出する機会が減り、香水をつける代わりにアルコール消毒をつける機会が多くなりましたね。

本日は、ちょっとの工夫で暮らしが楽しくなる、余った香水の活用方法についてご紹介いたします。

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余った香水をアルコール消毒スプレーに

我が家では100均のボトルにアルコール消毒液(ジェルタイプ)を詰めて持ち運びをしています。

アルコール消毒液を手に付けるたびにアルコールの独特な香りが漂い、きちんと消毒されている安心感は湧いてきますが、もっと香りのよいアルコールスプレーがあるといいなと思い、余っている香水を使って作ってみました。

用意するもの

<用意するもの>

  • 100均の空のスプレーボトル
  • アルコール液・ジェル(ジェルがおすすめ)
  • お好みの香水
作り方



STEP1.

100均のボトルにアルコール消毒液を適量を入れる

STEP2.
さらに香水をボトルに適量入れて完成

TIPS

アルコール消毒液は重ね付けをすることになりますので、香水の量は、気持ち少な目で。

余った香水でサシェやルームスプレー、ルームフレグランスとして

余った香水は、アルコールジェルと混ぜて使うだけではなく、こんな使い方もできますよ!

余った香水の使い方

  • ルームスプレー
  • トイレの消臭スプレー
  • 余った香水をお風呂に少し入れてアロマバスへ
  • アロマストーンに香水をつけて、靴箱へ(靴の消臭剤として)
  • アロマストーンに香水をつけて、車のダッシュボードへ
  • アロマストーンに香水をつけて、クローゼットに入れてサシェとして
  • 手紙、ノート、手帳などにふりかけて、人と違ったオリジナルの物に

下記写真は、結艸庵ゆいそうあんハンドメイドのアロマストーン。

香水をふりかけて玄関やクローゼットのサシェ替わりにしています。

ちょっとの工夫で、毎日の暮らしが楽しくなるそんな方法を本日は紹介いたしました。

ぜひ、皆さんも試してみてくださいね!

\暮らしと人生の質を高めるためのブログ発信中/

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